ハイライトの入れ方・選び方ガイド

ハイライトって良く耳にするけど…

最近からよくハイライトって耳にしませんか…?
どういった効果がるのか、どうやって使うのかまとめてみました!

そもそもハイライトって何?

ハイライトは、顔の部分的な場所に明るい色をのせて凹凸を作り、立体感やツヤ感を出してくれます。
また、気になるシミ、そばかす、クマ、くすみなども隠せるので、透明感ある美肌を目指す女子には欠かせないアイテムなのです。
いつものメイクにひと手間加えることで、顔の印象をガラリと変えたり、シャープな理想の小顔を叶える最強アイテムなのです!

φ(..)メモメモ

効果

ほかにもハイライトで得ることができる効果を紹介していきます

1.立体感やツヤが生まれる

ハイライトを顔全体にのせるのではなく部分的にのせることで、顔の凹凸が強調されて
立体的な顔が演出できちゃうんです。
また、ハイライトをのせたところはツヤ感がでるので流行り肌になれますよ!

2.小顔効果が期待できる

ハイライトを部分的にのせることで顔が立体的になるので、小顔効果も期待できちゃいます♪
小顔効果を得たい人はぜひぜひ試してみてください!

ハイライトの種類

効果が知れたあとは種類について学んでいきましょう。

1.パウダーハイライト

パウダーハイライトは、名前の通りパウダー状のハイライト。

ハイライトとしてはもちろん、パウダー状なのでアイシャドウとしても使うことができますよ♪パウダー状なので、フェイスパウダーの後にハイライトを指かブラシでのせてくださいね。

アイシャドウとしても使えるなんて一石二鳥…!

2.スティックハイライト

スティックハイライトは、そのまま直塗りできるのでしっかりとハイライトを発色させたい方におすすめ。

また、スティック状なのでポーチもかさばらず、また直接濡れるので指もよぼれないので持ち歩きにもとっても便利です。スティックハイライトは、フェイスパウダーの前に使ってくださいね。

ササッと塗ることができるのは凄く魅力的!

3.クリームハイライト

発色がよく肌との密着度があり、パウダータイプに比べてツヤや潤いを与えてくれます。でも、つけすぎや、入れ方によってはヨレたりムラができたりしやすいので、要注意! また、パウダーアイシャドウの下地としても使えてメイクのモチも◎。筆を使って入れたり、直接手にとって肌の上からトントンと叩きこむようにつけるとキレイな仕上がりに。

ツヤ感は最近、流行りだからちょっと挑戦してみたいな~~

4.リキッドハイライト

リキッドタイプは液体状なので伸びがよく、ベースメイクの下地として使えたり、ファンデーションの上に部分的に使うこともOK。また、ファンデーションと混ぜて使えば、内側から自然な立体感が生まれ顔全体を明るくするだけでなく、お風呂上がりのようなつるんとしたツヤ肌が生まれます。パウダーファンデーションを塗る前に使いましょう。

内側から自然な立体感が生まれるのは凄く嬉しいですし、小顔効果の期待が高まりそう!

ハイライトを入れる位置

ハイライトの種類が分かったあとは、ハイライトを入れる位置を確認していきましょう

1.ハイライトを取り、量を調整します。
2.目尻の下の頬骨の高い位置にハイライトを入れます。
3.Tゾーンにもハイライトを軽く入れます。
4.あごにもハイライトを軽く入れます。

φ(..)メモメモ

輪郭別ハイライト入れ方

・顔型は、輪郭をタテに長く見せるようにハイライトを使うのがポイント
・面長型は、タテのラインを見せないようにハイライトを使うのがポイント
・逆三角形型は、丸みを出すためにハイライトを使うのがポイント
・ベース型は、横ラインを強調しないようにハイライトを使うのがポイント

自分の顔タイプをしっかりと把握してやってみると良いでしょう。

まとめ

ハイライトについてまとめてみましたがいかがでしたでしたでしょうか。
ハイライトはツヤ感と立体感が出せる女性にとって強い味方のアイテムです。

上手く使いこなして小顔効果を手に入れちゃいましょう。

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